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2009/11/22

部活担当の先生は担任だった

怪我と自転車の重み付けも出来ない馬鹿先生は娘の担任なんだと。

今まで部活の練習試合に学級閉鎖中の生徒を出場させるとか、目先しか見えない愚かな先生もいるもんだと飽きれていたが担任だったとは。。。
案の定うちの娘はその練習試合の翌日から発熱しインフルエンザに陥った。
似たように感染した生徒も複数いたらしく、こりゃ人災である。

次週はボランティア活動で近所の山の山頂でゴミ拾いがある。

捻挫でかかとを固定している娘はどうすれば良いか聞いたら舗装路で登れと。
健康な子らは登山よろしく山道を登るが舗装路なら登れるだろうと。
さすがに担当医がキッパリとダメッ!と言ってくれたからホッとした。

そしたら父兄が車で頂上まで連れてこいと。

怪我したり体調の悪い子の父兄は会社休めってことかい?annoy

そんなにゴミ拾いって大切なんかな?
捻挫は度重なると癖になるらしい。
子供は目先にとらわれがちだが、それを大人が長い目をもって冷静に指示するべきなのでは?

先生とは まれた と書く。

先に生まれた経験豊富な大人が後で生まれた子供らを正しく導くのだ。

あいつは・・・そう呼ばれる資格はねぇな。

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